🆕要傳寺ドキュメンタリー映像「傳(つた)える」

 令和7年度(2025年度)に当山が取材を受けた東京藝術大学 Diversity on the Arts Project「ドキュメンタリー映像演習」の作品動画を、この度、動画配信サービスYouTubeに公開しました。
 本作品は、東京藝術大学の履修証明プログラム「Diversity on the Arts Project(通称DOOR)」の授業「ドキュメンタリー映像演習」の課題で、社会人と藝大生のチームによって制作された映像作品となります。
 400年に亘る当山の歴史の「今」を取材し、担う人が代わっても寺や町の歴史をつなぐ「思い」を、住職親子ならびに檀信徒や門前町で暮らす人々それぞれの立場から「傳(つた)える」映像記録となります。
 是非、ご高覧ください。

出演:住職 髙森大乗、副住職 髙森大督、開基壇徒 井上徳之、鶯谷萬屋 長由起子(敬称略)
制作:梶川直樹、小島あゆみ、小林凜、榎佐保、森晴華(敬称略)
DOORプロジェクト:「東京藝大で社会人と藝大生が1年間一緒に学ぶケアとアート」/東京藝術大学 Diversity on the Arts Project

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