「月刊住職」2026年3月号に本覚寺住職のインタビューが掲載されました。

本日、「月刊住職」2026年3月号が届けられました。2月に担当者から電話があり、「本覚寺では10年以上前からお寺のLED化に取り組んでいらっしゃるそうで、お話をお伺いしたい」とのことでした。これまでもみょうけんバーガーなどの取り組みを取材していただいているので、出来る限り当方の経験を元に、良かった点、悪かった点を含めて客観的にお答えした次第です。

本覚寺では東日本大震災以来、少しづつLED化を進めてまいりました。世界各地で勃発する戦争や、円安などの影響で、これから更に電気代が高騰することが予想されます。省エネという点においてはLED化は大変有効ですので、是非寺院でもLED化を進めていただきたいと存じます。

「月刊住職」の担当者様には厚く御礼申し上げます。どうも有難うございました。

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