2月26日 京都市北区、鷹峯瑞芳寺において、縁祖了義院日達上人の祥月命日を偲び、二百八十回忌墓参を執り行いました。本年は達師法縁繋珠会 渡邊泰秀理事長、京都支部、ならびに頂妙寺参与の各上人に参列していただきました。
例年ですと1月に遷化された大本山 法華経寺貫首 新井日湛猊下が参列してくださっていました。達師法縁の長老として、縁祖や瑞芳寺の故事、法縁の歴史をご教示いただいていました。昨年のお元気な新井猊下の姿が、思い出される墓参となりました
本年は冷え込みのゆるんだ天候でした。
chomyoji
Kyotoshi, Kyoto

