北尾義昭上人

沙門の歩み、第二号として、香取市安興寺院首 北尾義昭上人にインタビューをしてきました。

昭和10(1935)年、鳥取県に生まれた北尾上人。少年期に父を亡くし、決して平坦ではない道のりを歩みながら仏門へ進み、のちには立正大学の運営に長く携わってこられました。

僧侶になりたくなかった少年時代から、大学改革、福祉の現場、そして寺院での歩みへ。これまでの人生を振り返りながら、これからの寺院や若い僧侶に伝えたいことまで、様々なお話を伺いました。

詳細につきましては、後日加筆修正したものを掲載予定です。

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